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キャバクラのイベント

サンタ服を着た女性

普段より料金がリーズナブルになっていたり、女の子がコスプレしていたり、嬉しいことが沢山あるキャバクラのイベント。京橋のキャバクラでもイベントを開催するお店は年々増えています。そこで今回は代表的なものををいくつかご紹介します♪

バレンタインイベント

バレンタインの時期にキャバクラを訪れると、来店者全員にチョコレートを配っている店舗もチラホラあります。また、普段から贔屓にしている女の子がいた場合、その子からバレンタインのチョコレートやプレゼントを渡されることも♪バレンタインというだけでソワソワしてしまうのは男性の性ですよね。

七夕・浴衣イベント

夏の時期に開催されるイベントでは女の子が浴衣を着ることも珍しくありません。ドレス姿が一般的なキャバクラでは、女の子が浴衣を着るだけで雰囲気がガラッと変わって一気に大人っぽい印象になります。髪をアップにする子も多いので、女の子のうなじに弱い男性にはグッとくるものがあるのでは?

クリスマスイベント

街中のお店にサンタが溢れかえるのがクリスマスシーズン。キャバクラではミニスカサンタが接客してくれることが多いです。京橋のキャバクラで働く女の子は可愛い子が多いので見ているだけで目の保養になるかも。クリスマスプレゼントを渡したり、渡されたりということも多々あります。

バースデーイベント

忘れてはならないのが王道のバースデーイベント。自分の誕生日をみんなにお祝いしてもらう以外に、キャバクラで働く女の子にとっては勝負の日でもあります。バースデーイベントに来てくれるお客さんの数やその日の売上で、自分がどれくらい人気なのかが明らかになるので、他のイベント時とは気合いの入り方が違うわけです。そんなバースデーイベントにおいて、キャバクラならではのプレゼントといえばスタンド花。こちらも女の子のステータスを表すものなので、欲しがる子は多いですよ。京橋にもスタンド花を注文できる花屋さんがあるので、盛大に祝ってあげたい女の子がいる方はぜひプレゼントしてあげてください!

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キャバクラの接待利用

グラスに注がれるシャンパン

サラリーマンの人だと、接待でキャバクラを利用する機会も多いのではないでしょうか。京橋のキャバクラは接待利用に向いていますが、接待を上手く進めるにはちょっとしたコツが必要になります。

知っているキャバクラに行く

接待で京橋のキャバクラを訪れるなら、何度か行ったことのあるお店を選ぶようにしましょう。初めて訪れるキャバクラを接待に使うと、そのお店がハズレだった時に取り返しがつきません…。何度か行ったことがあって、このお店なら失敗はないだろうと確信した上で利用するのが一番おすすめです。もしどうしても行ったことのないキャバクラを利用するなら、一度は下見をしておくといいかもしれません。

お店に接待利用だと伝える

事前に、もしくは受付時に、接待でキャバクラを利用する旨をお店に伝えておきましょう。そうすることでボーイさんも女の子もいつも以上に気を遣ってくれます。レアケースではありますが、接待だと伝え忘れていてサービスがカジュアルすぎた…という失敗談も聞きますので、そのあたりは注意してみてください。

女の子を独占しない

もし行きつけのキャバクラで、仲良しのキャバ嬢が接客してくれているとしても、その女の子を独占してはいけません。あくまでも接待相手を立てるのが優先。可愛い女の子とお酒を飲みながら喋れるというだけでも上機嫌になる人は多いので、接待の時だけは女の子を接待相手に譲ってあげるような気持ちでいましょう。女の子を独占するのは、次に1人でキャバクラを訪れた時にしてくださいね♪

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キャバクラでモテたい

京橋のキャバクラで女の子にひたすらモテたい!そんなあなたはキャバクラ嬢からの好感度が上がる振る舞いをしてみましょう。キャバクラ嬢からの好感度をUPさせる方法とは?

ケチらない

手でハートを作る女性

キャバクラでモテるためには正直これが一番です。いくら誠実な男性でも、キャバクラで全くお金を使わない人がキャバクラ嬢に好かれるのは難しいでしょう。京橋のキャバクラは他のエリアのお店に比べると安く遊べますが、それでも最低限財布にゆとりを持たせることは必要。女の子からのドリンクのおねだりに対し、毎回とは言わずともたまに答えてあげるくらいの余裕を持っておきましょう。

がっつかない

モテたいからと言って、肉食系全開のオラオラな雰囲気を出してはいけません。もちろんワイルドな男性が好きな女の子にはモテるでしょうが、キャバクラではどちらかと言うと控えめな男性の方がモテるかも?謙虚に誠実に、を意識して接してみましょう。

女の子の話を聞く

キャバクラに行くと自分の自慢話をしたくなる気持ちはわかりますが、自慢ばかりの男性はモテづらいです。たまには女の子の話を聞く側に回ったり、ドレスや髪型、メイクなどを褒めてあげたり、女の子を喜ばせるような振る舞いをしてみてください。キャバクラ嬢からの印象アップ間違いなしです!

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どんな時にキャバクラへ行く?

京橋には昼でも夜でもお酒を飲めるお店がたくさんありますが、「キャバクラに行きたい!」と思うのはどんな時でしょうか?

可愛い女の子とお酒を飲みたい時

顎に掌を当てる女性

「女の子とお酒を飲みたいな~」と思っても、知り合いの可愛い女の子をデートに誘うのは気が引けるし、ナンパはさらにハードルが高い…でもキャバクラに行けばすぐに女の子と一緒にお酒を楽しむことができます。京橋のキャバ嬢は可愛い女の子が多いですが、絶対に失敗したくないのであれば事前にお店のホームページを確認し、どんな女の子がいるのか見ておくといいでしょう。ホームページでしっかり顔出ししている子や、ランキング上位の女の子はルックスがいい場合が多いので、そういう子を指名するのが確実です。

愚痴を聞いてもらいたい時

仕事や家庭でイライラが溜まっている時も、キャバクラに足を運びたくなるのではないでしょうか。特に身近な人に愚痴を言いづらいという人でも、キャバクラの女の子になら話せてしまうということがあります。キャバ嬢はコミュニケーション能力の高い女の子が多く、共感しながら話を聞いてくれるのでそれだけでもちょっとスッキリしますよ。でもヒートアップして酔っ払いすぎないように気をつけてくださいね!

とにかく褒めてもらいたい時

怒られてばかりで落ち込んでいる時や、自信をなくしている時、京橋のキャバクラに行くと元気が出るかもしれません。キャバ嬢はとにかく褒め上手!長所を見つけるのが大得意なので、他の人が褒めてくれないことや自分でも気づかなかった長所を褒めてくれるかも…。褒め上手なキャバ嬢と一緒に過ごす時間はとにかく楽しくて、キャバクラにハマってしまうという人も多いです。

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キャバクラの楽しみ方

京橋のキャバクラに行く場合、1人で楽しむパターンと友達と複数人でワイワイ楽しむ場合、接待で利用するパターンの大きく3つがあります。それぞれ違った醍醐味があるので、タイミングや気分で楽しみ方を変えてみてください。

1人で楽しむ

トランプと新聞と2つのグラスに入ったウイスキー

京橋でお気に入りのキャバクラが決まっている場合は、1人で行くという人が多いのではないでしょうか。キャバクラ初心者には少しハードルが高いかもしれませんが、1人でキャバクラに行くメリットは「お気に入りの女の子とゆったりとした時間を過ごせること」。複数人でキャバクラに行くとどうしても気を遣ったり盛り上げないといけなかったりしますが、1人なら自分のペースで楽しむことが出来ます。お気に入りの女の子を指名して、ゆっくり会話とお酒を楽しみながら恋人気分を味わってみてはいかがでしょうか。

友達とワイワイ

京橋で友達同士でお酒を飲んで盛り上がっているうちに、キャバクラへ行こう!というノリになるのはよくあることです。もし初めてのセクキャバでも、友達と一緒に行くならハードルも下がりますよね。みんなで簡単なゲームをするなどして、合コンのようなテンションで楽しむのがおすすめです。

接待で利用

サラリーマンなら接待で初めてキャバクラへ行ったという人も多いのではないでしょうか。接待にキャバクラを利用するメリットとしては、女の子がいることで場の雰囲気が和むことや、女の子が場をリードしてくれることなどがあります。普通のお店で接待をしているとお酌や食事を追加注文するタイミングなどかなり気を遣いますが、キャバクラでは女の子が接客してくれるのでけっこう楽です。たいていの男性は女の子にお酒を注いでもらった方が嬉しいので、相手の機嫌も良くなって接待がスムーズに進みやすいでしょう。

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キャバ嬢のおねだり用語集

京橋のキャバクラに遊びに行くと、キャバ嬢から可愛くおねだりをされることが多々あります。イエスマン状態になって全部に「いいよ」と答えていると、思わぬ追加料金が発生してお会計時にビックリしてしまうかも…!?キャバ嬢が接客時に使う「おねだり用語」を覚えておき、意味を理解した上で返事するようにしましょう。

「一杯頂いてもいいですか?」

両手を合わせてお願いするポーズをとる白い服を着た女性

席についた女の子から「私も何か一杯頂いていいですか?」「一緒に乾杯していいですか?」と聞かれたら、『有料ドリンクを頼んでほしい』というおねだりだと理解しましょう。キャバクラでは女の子のドリンクが有料で、一杯1,000円~2,000円程度かかります。高い!と思うかもしれませんが、キャバクラでは女の子のドリンクをケチるべきではありません。自分だけお酒を飲んで女の子は水、というのもルール違反ではないのですが、女の子がドリンクを飲みたがっているのに最初から断るのは基本的にナシだと考えておきましょう。ドリンクを頼んであげた方が、女の子も上機嫌になって楽しくキャバクラでの時間を過ごせますよ♪

「何か食べてもいいですか?」

キャバクラではドリンクと同様、女の子が食べるメニューにも追加料金が発生します。キャバクラのフードメニューは一品1000円~3000円と、京橋にある普通の居酒屋よりもお高めです。たまにかなりたくさん食べる女の子もいるので、様子を見ながら少しずつ頼むのがいいでしょう。

「もう少しここにいていいですか?」

京橋のキャバクラでフリーで遊んだ場合、時間内で2~3回席につく女の子が交代します。女の子が交代する前に、「もう少しここにいていいですか?」と聞かれたら、『指名のおねだり』を意味します。盛り上がっている時にこのセリフを言われたらつい何も考えず「いいよ」と言ってしまう人が多いですが、OKすると指名料金が追加でかかるので注意が必要です。もちろんお気に入りの女の子ならいいのですが、そうでもない女の子の場合は断っても大丈夫です。ただしストレートに「嫌だ」と答えてしまうと女の子を傷つけてしまうので、「今日は給料日前でお金がないからまた今度」や、「もう少し他の子とも話してみたいから」など、できるだけやんわりと断るのがポイントです。